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HireVue

HireVueのオンライン面接

ライブ面接、録画面接に対応しています。録画面接では、選択・記入式・プレゼン共有などの質問を組み込むことができます。

HireVueの特徴

年間30万人以上が利用する採用ツール

HireVueは、2004年にアメリカで開発されたデジタル面接プラットフォームです。世界の著名企業800社以上、年間30万人以上の利用実績があり、日本国内でも大手企業を中心に100社以上で採用されています。21卒採用選考で30万人以上の学生が利用、就活人気ランキング(ワンキャリア調べ)上位50社のうち46%がHireVueを利用(※)しており、セキュアな環境とシステムの安定性、AIによる選考アシスト機能などが高く評価されています。

※2021年12月調査時点のHireVue公式サイト参照(https://www.talenta.co.jp/customer_case/hitachi_hirevue/

AIアセスメントによる選考アシスト

HireVueでは、AIが動画から声・話の内容・表情など25000の特徴パターンを検出し、自社人材の特徴(教師データ)と比較します。教師データとのシンクロ率によるスクリーニングで、ポテンシャルの高い候補者を優先的に対面面接することが可能に。初期の面接工数を大幅に削減するとともに、書類だけでは見抜くことができない特徴を複数人で確認できるので、評価基準のばらつき防止になります。

ゲームによる適性検査

HireVueは、認知心理学に基づいた適性検査の機能を有しています。ツール内のゲームを数分間プレーするだけで、候補者の認知能力(作業記憶・数値推論・認知処理速度・空間認識能力など)を測定することができます。これらは入社後のパフォーマンス予測に有力な因子と言われている一方で、測定には多くの時間と手間が必要でした。HireVueであればPCやスマホを使って10分前後で楽に計測できます。

HireVueを使うメリット

世界中の著名企業で採用されている実績があり、AIによる動画分析・適性検査で多くの候補者を均等に評価します。理論に基づいた人材のスクリーニングと面接工数削減によって、出会いの機会逸失を防ぎます。

HireVueの導入事例

ヤフー株式会社

若年齢のポテンシャル採用における選考プロセスでHireVueを導入。1次面接の代わりに録画面接を実施した。AIアセスメント機能に自社の選考基準を設定し、候補者には5つの質問に答えてもらう形でスクリーニングを行った。1次面接の選考時間が30分から15分に削減された上、日程や会議室の調整にかかる工数の削減にもつながった。

参照元:HireVue公式サイト(https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/

株式会社日立製作所

2020年度のインターンシップ・新卒採用からHireVueを導入した。設定された質問に学生が動画で回答する「オンデマンド面談」によって、採用業務の工数削減とともに、応募者数増加などのメリットがあった。コロナ禍における内定者フォローにもHireVueは有効で、事業説明や社員インタビュー動画を投稿し、エンゲージメントを強化している。

参照元:HireVue公式サイト(https://www.talenta.co.jp/customer_case/hitachi_hirevue-2/

株式会社阪急阪神百貨店

同社では、多様な人材を獲得するために多角的な視点で評価を行っているが、その際にどうしても生じてしまう評価基準のブレが課題であった。HireVueの導入によって人とAIによるハイブリッド選考が可能となり、今までと異なる新たな層で人材をマイニングできるように。候補者と向き合う時間も増え、個別フィードバックも好評。

参照元:HireVue公式サイト(https://www.talenta.co.jp/customer_case/hv_hhd/

HireVueのスペック情報

運営元/販売元情報

企業名 タレンタ株式会社
所在地 東京都渋谷区恵比寿南1-5-5 JR恵比寿ビル11F
問合せ https://www.talenta.co.jp/contact/
公式サイト https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/
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面接の日程調整の負担、オンライン面接での通信トラブル、選考精度の低下、情報漏洩リスクなどを解決するために、動画面接機能や選考アシスト(サポート)機能が標準実装されているオンライン採用ツールを紹介します。
面接はZoomなど別ツールを使いたい、対面で行いたいという企業向けには、面接機能なしで選考アシスト機能のあるツールを紹介します。

※選定条件:2021年10月20日時点で「オンライン採用ツール」「オンライン面接ツール」とGoogle検索し、上位100位に公式サイトが表示されているツールを調査。
その中から以下の項目に当てはまるものを紹介しています。
①標準仕様として動画面接機能を実装かつ選考アシスト機能のあるツール(2種のみ)、②面接機能は装備せず、選考アシスト機能を標準実装しているツール(1種のみ)

▼左右にスクロールできます。

面接はオンラインで行いたい企業向け 面接は別ツール/
対面で行う企業向け
製品名
インタビュー・オンデマンド
(SMP)
インタビュー・オンデマンド(SMP)
引用元:インタビュー・オンデマンド公式サイト
(https://keieijinji-lp.com/)
HireVue
(ハイアービュー)
HireVue
引用元:HireVue公式サイト
(https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/)
AOLC
(アクセスオンラインキャリア)
AOLC(アクセスオンラインキャリア)
引用元:AOLC公式サイト(https://saponet.mynavi.jp/service_career/detail/20210427190909.html)
こんな
企業・
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向け
小~中規模以上の企業
<新卒・中途>
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<新卒・中途>
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<中途>
無料
トライアル
4ヶ月
(最初の1ヶ月は面接官サポートあり
要問合せ 要問合せ
課題を
解決する
機能
  • エゴグラム個性診断による自己認知度・思考行動特性から有効な質問を自動作成。回答の記述文や動画から選考する構造化面接を実施。評価のブレを抑えられる。
  • 記述文から優秀な現役社員との言語一致度を選考に活用、自社に合った人材採用ができる。
  • 人事のプロが開発&コンサル、自社のフェイズや要望に合ったプログラムへのカスタマイズに対応。
  • AIアセスメントにより、優秀な人材と比較。大規模なエントリーのスクリーニングにも活用できる。
  • ゲームによる適性診断で、受験者も楽しみながら認知能力レベルを測れる。
  • 録画問題、記述式問題、選択式問題、画面共有問題(プレゼンテーションテスト)の出題が可能。
  • マイナビをはじめ、転職情報サイト、人材紹介、自社HPなど、多様な経路からの応募者データを一元管理。
  • 応募者自身で面接や説明会の予約が簡単に行え、面接官の評価反映もリアルタイム。
  • 適性テスト(SHL)と連携、任意の選考プロセスをもとに、歩留まり集計を分かりやすくリアルタイムでグラフ表示。
そのほかの
特徴
  • 採用サイト制作も可。面接官サポート、経験豊富なプロによる人事コンサルティングが受けられ、採用人事のスキルアップが図れる。
  • 面接・選考に特化したツールだが、外部の採用管理システム「Talentio」と連携することで、応募者の一元管理も可能になる。
  • 採用サイト作成も可、専任担当者が1社につき1名つく。応募者データの登録数、アカウントの作成数による制限/課金がない。
価格 初期費用0円
1エントリー2200円(税込)~
要問合せ 要問合せ
運営会社
株式会社経営人事パートナーズ

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タレンタ株式会社

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株式会社マイナビ

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