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リクナビHRTech採用管理

リクナビHRTech採用管理の特徴

利用無料で登録数も無制限

リクナビHRTech採用管理は、応募から入社までの選考状況を一元管理できる採用ツールです。初期費用、月額費用、追加料金などは一切かからない利用無料のサービスで、ユーザーアカウントや紹介会社、応募者数にも登録上限がないので、とことん自由に使えます。

応募者の情報や選考状況が一目でわかる

リクナビHRTech採用管理では、管理画面上からすべての候補者の選考状況を確認できます。レジュメ・データの閲覧、ダウンロード、合否判定までを一元管理しているので、誰にでも状況が一目やわかりやすく、また情報更新や共有がスムーズにできるので人為的ミスの発生防止にもつながります。エージェントへの面接候補日の連絡など、日程調整もシステム上で完結。メールでの個別連絡や日程変更の調整などを手作業で行う必要はありません。

データの集計・分析で業務効率を向上

リクナビHRTech採用管理では、一元管理された選考データを期間やエージェント軸によって集計します。集計データを分析することで過去の選考プロセスの検証に活かし、採用業務の効率を向上させます。

グッドデザイン賞受賞のわかりやすい画面

リクナビHRTech採用管理は直感的にわかりやすいユーザーインターフェイスが特徴。Excelの操作感をイメージしたシンプルな画面設計で、少ないクリックで操作が完了します。2019年にはグッドデザイン賞を受賞(※)。業務効率を向上させる優れたサイトデザインが評価されています。
※参照元:グッドデザイン賞公式サイト 2019年度(https://www.g-mark.org/award/describe/49644

リクナビHRTech採用管理を使うメリット

費用が一切かからないため、初めてオンライン採用ツールを導入する企業が一歩を踏み出しやすいという点が特長です。システムに不慣れな担当者にもやさしい、シンプルな画面も魅力的。

リクナビHRTech採用管理の導入事例

株式会社バンダイナムコビジネスアーク

バンダイナムコグループの管理本部機能を担う同社。メインの経理財務職をはじめ、労務、インフラ系エンジニア、アプリ開発者など、グループで必要とされる多様な人材の採用実務を1人の担当者が行っている。リクナビHRTech採用管理の導入によって、選考の進捗管理がスムーズになり、エージェントとの連絡にかかる工数の削減につながった。

参照元:リクナビHRTech採用管理公式サイト( https://hrtech.rikunabi.com/voice/voice-ats04.html )

PAMグループ

サイト制作、デザイン、広告、コンサルティングなどの事業を展開するPAMグループは、これまでは個社ごとに行っていた採用を2018年からグループ一括採用に移行。リクナビHRTech採用管理の活用によって、膨大な候補者情報の手入力作業がなくなり、業務が効率化した。応募者を一覧で確認でき、現場の採用担当者とのコミュニケーションも円滑化した。

参照元:リクナビHRTech採用管理公式サイト( https://hrtech.rikunabi.com/voice/voice-ats03.html )

株式会社クレスト

リクナビHRTech採用管理を導入したことで、エージェントごとの歩留まり率が把握できるようになり、各エージェントの強みも把握。数字ベースでの具体的な要望を出すことで、人材のマッチングにも変化が現れた。事務作業が大幅に削減されて候補者に会う時間が増やせたのも大きなメリット。

参照元:リクナビHRTech採用管理公式サイト( https://hrtech.rikunabi.com/voice/voice-ats02.html )

リクナビHRTech採用管理のスペック情報

運営元/販売元情報

企業名 株式会社リクルート
所在地 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
問合せ電話 0120-400-870
公式サイト https://hrtech.rikunabi.com/ats/
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課題解決に活用したい!オンライン採用ツール3選

面接の日程調整の負担、オンライン面接での通信トラブル、選考精度の低下、情報漏洩リスクなどを解決するために、動画面接機能や選考アシスト(サポート)機能が標準実装されているオンライン採用ツールを紹介します。
面接はZoomなど別ツールを使いたい、対面で行いたいという企業向けには、面接機能なしで選考アシスト機能のあるツールを紹介します。

※選定条件:2021年10月20日時点で「オンライン採用ツール」「オンライン面接ツール」とGoogle検索し、上位100位に公式サイトが表示されているツールを調査。
その中から以下の項目に当てはまるものを紹介しています。
①標準仕様として動画面接機能を実装かつ選考アシスト機能のあるツール(2種のみ)、②面接機能は装備せず、選考アシスト機能を標準実装しているツール(1種のみ)

▼左右にスクロールできます。

面接はオンラインで行いたい企業向け 面接は別ツール/
対面で行う企業向け
製品名
インタビュー・オンデマンド
(SMP)
インタビュー・オンデマンド(SMP)
引用元:インタビュー・オンデマンド公式サイト
(https://keieijinji-lp.com/)
HireVue
(ハイアービュー)
HireVue
引用元:HireVue公式サイト
(https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/)
AOLC
(アクセスオンラインキャリア)
AOLC(アクセスオンラインキャリア)
引用元:AOLC公式サイト(https://saponet.mynavi.jp/service_career/detail/20210427190909.html)
こんな
企業・
採用
向け
小~中規模以上の企業
<新卒・中途>
大量エントリー&面接を行う大企業
<新卒・中途>
中途採用を大量に行う企業
<中途>
無料
トライアル
4ヶ月
(最初の1ヶ月は面接官サポートあり
要問合せ 要問合せ
課題を
解決する
機能
  • エゴグラム個性診断による自己認知度・思考行動特性から有効な質問を自動作成。回答の記述文や動画から選考する構造化面接を実施。評価のブレを抑えられる。
  • 記述文から優秀な現役社員との言語一致度を選考に活用、自社に合った人材採用ができる。
  • 人事のプロが開発&コンサル、自社のフェイズや要望に合ったプログラムへのカスタマイズに対応。
  • AIアセスメントにより、優秀な人材と比較。大規模なエントリーのスクリーニングにも活用できる。
  • ゲームによる適性診断で、受験者も楽しみながら認知能力レベルを測れる。
  • 録画問題、記述式問題、選択式問題、画面共有問題(プレゼンテーションテスト)の出題が可能。
  • マイナビをはじめ、転職情報サイト、人材紹介、自社HPなど、多様な経路からの応募者データを一元管理。
  • 応募者自身で面接や説明会の予約が簡単に行え、面接官の評価反映もリアルタイム。
  • 適性テスト(SHL)と連携、任意の選考プロセスをもとに、歩留まり集計を分かりやすくリアルタイムでグラフ表示。
そのほかの
特徴
  • 採用サイト制作も可。面接官サポート、経験豊富なプロによる人事コンサルティングが受けられ、採用人事のスキルアップが図れる。
  • 面接・選考に特化したツールだが、外部の採用管理システム「Talentio」と連携することで、応募者の一元管理も可能になる。
  • 採用サイト作成も可、専任担当者が1社につき1名つく。応募者データの登録数、アカウントの作成数による制限/課金がない。
価格 初期費用0円
1エントリー2200円(税込)~
要問合せ 要問合せ
運営会社
株式会社経営人事パートナーズ

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タレンタ株式会社

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株式会社マイナビ

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