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HARUTAKA

HARUTAKAのオンライン面接

ライブ面接(録画可)・動画面接の両機能があり、いずれも契約期間中はずっとデータが保持されます。

HARUTAKAの特徴

採用プロセスをDX化するツール

HARUTAKAは、人材採用における応募・選考・面接の工程をまるごとデジタル化するツールです。オンラインで応募者の雰囲気や人となりを知る「ライブ面接」「エントリー動画」の機能をはじめ、面接時の接続トラブルを予防する「接続確認ダッシュボード」、外部採用管理システム(ATS)との連携機能など、面接の管理・実施にかかるさまざまなコストを削減し、採用プロセス全体のDX化をサポートします。

AIによる動画の定量評価で選考をサポート

HARUTAKAではメインの面接機能に加え、独自AI技術によるharutaka EF(エントリーファインダー)との連携が可能です。顔の表情や声など、動画から得られる様々な情報をAIが複数の評価指標で定量化。客観的な評価基準を付与し、スムーズかつ公平な選考をサポートします。定量評価が導入されることで、選考基準の見直しや配属の際の検討データとしても活用が期待できます。

面接の品質を引き上げるアセスメント機能

HARUTAKAには、面接の質をリアルタイムで評価するharutaka IA(インタビューアセスメント)という連携機能があります。候補者と面接者が話す比率や表情を、AIが分析しアドバイスを送ることで、面接者は自発的に改善できる仕組みです。面接品質のステータスを一覧表示できるので、「30分の面接枠が10分で終わった」「面接官ばかり話している」など、品質の偏った面接を早期に検知します。

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HARUTAKAを使うメリット

AI技術サービスと連携することで面接の質や選考基準の公平化を図ることができます。属人化した評価を見直し、これまでの選考基準では見つけられなかった人材層をマイニングしたいと考える企業におすすめです。

HARUTAKAの導入事例

株式会社大創産業

本社が広島にあり、これまでは面接のため全国の拠点に採用担当者が移動していた。HARUTAKAは、自社で使っていた採用管理システム(ATS)と連携できる点が導入の決め手となった。導入後は、内定までのリードタイムが1/3ほどに短縮でき、採用担当者のアウトプットが増えたことで中途採用の募集人数が10倍に増加した。

参照元:HARUTAKA公式サイト(https://harutaka.jp/case/12763

株式会社ネクストビート

年間2万件近い応募を書類選考していた同社。カルチャーフィットや価値観などの面で、自社とマッチする人材と本当に会えているか?という課題を抱えていた。HARUTAKAの動画選考によって、書類だけでは分からない候補者の性質を定量的に評価した初期スクリーニングを実施。ITによる採用観点の代替と選考時間の短縮を実現した。

参照元:HARUTAKA公式サイト(https://harutaka.jp/case/12746

株式会社エフ・ディ・シィ・フレンズ

全国に店舗展開する同社では、人物像を重視した採用のため1次選考から対面面接を実施。増加する採用工数が課題となっていた。HARUTAKAは誰でも使いやすいシンプルな機能と、ツールの説明時に受けた担当者の誠実な対応により導入を決定。その結果、約17日間分の工数と、採用担当者の調整時間も約300時間分削減できた。

参照元:HARUTAKA公式サイト(https://harutaka.jp/case/12120

HARUTAKAのスペック情報

運営元/販売元情報

企業名 株式会社ZENKIGEN
所在地 東京都千代田区大手町1-6-1 大手町ビル6階
問合せ電話 03-3286-8550
公式サイト https://harutaka.jp/
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面接の日程調整の負担、オンライン面接での通信トラブル、選考精度の低下、情報漏洩リスクなどを解決するために、動画面接機能や選考アシスト(サポート)機能が標準実装されているオンライン採用ツールを紹介します。
面接はZoomなど別ツールを使いたい、対面で行いたいという企業向けには、面接機能なしで選考アシスト機能のあるツールを紹介します。

※選定条件:2021年10月20日時点で「オンライン採用ツール」「オンライン面接ツール」とGoogle検索し、上位100位に公式サイトが表示されているツールを調査。
その中から以下の項目に当てはまるものを紹介しています。
①標準仕様として動画面接機能を実装かつ選考アシスト機能のあるツール(2種のみ)、②面接機能は装備せず、選考アシスト機能を標準実装しているツール(1種のみ)

▼左右にスクロールできます。

面接はオンラインで行いたい企業向け 面接は別ツール/
対面で行う企業向け
製品名
インタビュー・オンデマンド
(SMP)
インタビュー・オンデマンド(SMP)
引用元:インタビュー・オンデマンド公式サイト
(https://keieijinji-lp.com/)
HireVue
(ハイアービュー)
HireVue
引用元:HireVue公式サイト
(https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/)
AOLC
(アクセスオンラインキャリア)
AOLC(アクセスオンラインキャリア)
引用元:AOLC公式サイト(https://saponet.mynavi.jp/service_career/detail/20210427190909.html)
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解決する
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  • 記述文から優秀な現役社員との言語一致度を選考に活用、自社に合った人材採用ができる。
  • 人事のプロが無料相談で人事全般の課題・悩みについて的確なアドバイスを実施します。
  • AIアセスメントにより、優秀な人材と比較。大規模なエントリーのスクリーニングにも活用できる。
  • ゲームによる適性診断で、受験者も楽しみながら認知能力レベルを測れる。
  • 録画問題、記述式問題、選択式問題、画面共有問題(プレゼンテーションテスト)の出題が可能。
  • マイナビをはじめ、転職情報サイト、人材紹介、自社HPなど、多様な経路からの応募者データを一元管理。
  • 応募者自身で面接や説明会の予約が簡単に行え、面接官の評価反映もリアルタイム。
  • 適性テスト(SHL)と連携、任意の選考プロセスをもとに、歩留まり集計を分かりやすくリアルタイムでグラフ表示。
価格 初期費用0円
1エントリー2200円(税込)~
要問合せ 要問合せ
運営会社
株式会社経営人事パートナーズ

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タレンタ株式会社

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株式会社マイナビ

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