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【面接は外部ツール/対面】オンライン採用ツールを比較

2021年10月20日時点で、「オンライン採用ツール」「オンライン面接ツール」でGoogle自然検索100位まで公式サイトが検索表示されるツール、または、検索数の多いツールの中から、面接は外部ツールの使用・連携で行う製品を紹介しています。

採用管理ツールとは

英語では、ATS(Applicant Tracking System)と訳される、「応募者追跡システム」という意味を持つ採用管理ツール。システム上で応募から採用までを一元管理するためのもので、応募件数、応募者データ、面接日時といった情報を管理できます。

ツールを通して応募者との連絡も可能であるほか、応募者に関わるデータも共有できるので、面接のためにわざわざ履歴書のコピーを作成する、といった手間が削減できます。また、面接を行っての評価や、面接の進捗状況についてもシェアできます。

このページでは、採用管理のみを行えるツール(面接には別ツールが必要)を紹介しています。面接機能を備え、採用業務全体をまるっと効率化したい、効率化するだけでなく精度の高い採用業務を行いたいという方は、こちらのページも参考にしてみてください。

【面接機能付き】オンライン採用ツールについて
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採用管理ツールを導入するメリット

企業が行う採用活動に関連する業務を一元的に管理し、効率化を図るためのシステムが採用管理ツールです。これまで、メールや電話など応募経路に応じて分かれていた対応や、多くの工数を要していた採用関連業務を同一システムでまとめて管理できれば、煩雑な業務を効率化することが可能に。採用管理ツールの導入は企業によって目的が異なりますので、ここでは採用管理ツールを導入するメリットについて、目的ごとにそれぞれ紹介します。

1.採用業務を効率化したい

採用関連業務における煩雑さは、企業の抱えがちな課題であると言っても過言ではないでしょう。よりよい採用活動を行うためには、応募者に対する企業PRをはじめ、応募者と理解をすり合わせミスマッチを防止するといった、適切なコミュニケーションと情報把握が重要です。

しかしながら従来の採用活動においては、人事担当者による面接情報・応募者情報の管理や個別のやりとり、スケジュールなどの諸調整といった様々なオペレーション業務が負担となり、細やかなやりとりに時間を割けないことも。採用管理ツールを導入することができれば、これらの業務を1つのシステム上で一元管理できるようになるため、多くの工数を削減して効率化に近づけるでしょう。

2.採用コストを抑えたい

従来の採用関連業務は煩雑で、高い品質の業務を維持しようとすると相当の工数がかかります。求人活動には、募集費や就活イベントなどさまざまな場面でコストがかかるため、可能な範囲でのコスト削減を行いたいと思っている企業は少なくないでしょう。

採用管理ツールを導入することができれば求人から内定までのスピードもアップするため採用活動にかかる日数も減らせます。その分、人件費を中心とした採用関連コストの大幅削減を見込めるため、必要な工程に必要なコスト配分を行うことができるようになります。

3.採用力を強化したい

以前は「企業が人材を選ぶ」という考え方がスタンダードではありましたが、少子高齢化が進む中では必ずしもそうとはいえなくなりました。採用を内定しても応募者側が辞退し、優秀と見込んでいた人材が確保できなかった、という経験もあるのではないでしょうか。

採用管理ツールを導入することで、不要なコストや工数を削減することができるのは前述した通りですが、浮いた費用や時間を使って更なる採用戦略に充てることが可能になります。自社採用メディアの構築やイベントの企画など多岐にわたる採用手法を積極的に取り入れることで、長期的に見た採用力強化に繋がるでしょう。

クラウド型サービスであればこんなメリットも

採用管理ツールに限らず、クラウド型のシステムを導入するメリットに「導入時の初期費用を抑えられる」という点があります。パッケージ型だと購入する必要があるため大きなキャッシュアウトが必要になりますが、クラウド型であれば月額利用料を支払って利用できるため初期費用がほとんどかかりません。

さらに各種データがサーバーに保管されることになるため、インターネットが繋がる環境であればどこからでもアクセスできるという強みがあり、テレワークにも対応できます。使用するPCが異なっていたり、別の事業所からでもデータ共有できたりといった点も、クラウド採用管理システムならではのメリットです。

採用管理ツールの主要機能

「一元管理」根幹である採用管理ツールですが、中には簡易分析機能や日程調整機能など、便利な機能が搭載されているものも。応募経路や、面接通過者のデータを蓄積・可視化・分析したり、SNS連携したりなど、活用方法はさまざまです。

求人管理のための機能

求人情報を公開してから行う求人管理に関する機能としては、求人媒体やメディアとの連携があります。求人媒体やメディアを利用する場合は、応募者の情報を自動で取り込むことができると工数が大幅に削減できます。使用する採用管理システムによって連携できる媒体は異なるため、主に利用している求人媒体やメディアが連携している採用管理システムには何があるのかをチェックしておくと、導入がスムーズになるでしょう。

応募者管理のための機能

求人媒体やメディアから応募が来た場合、それらの応募者情報も管理する必要があります。最近ではLINEの利用機能などがありますが、採用ターゲットの属性により異なるコミュニケーションツールを重視するようにしましょう。新卒学生であれば、メールや電話よりもLINEの方が気軽にコンタクトをとってもらえる可能性が高いため、最低限LINEの機能を持っているツールが今のトレンドとなっています。中には応募受付段階からLINEに特化して応募者とやりとりできるツールも存在します。

選考管理のための機能

選考段階まで進むと、オンライン面接を行うための面接ツールや選考情報を管理・共有するためのチャットツールなど、さまざまな業務が利用できると捗ります。既に社内で使用しているデータ管理やコミュニケーションツールがある場合、導入する採用管理システムと連携できるかどうかを確認しておくとよいでしょう。中には入社後の手続きまでを包括して各種システムと連携することができるものもありますので、そこまでを見据えた導入を検討することがおすすめです。

その他(採用ページの作成機能など)

その他にも採用管理ツールにはさまざまな機能が存在します。たとえば求人媒体・メディアなどの中間業者を挟まずに、自社でメディアを構築することで長期的なコスト削減を実現できる可能性もあります。自社経路による求人募集を検討している企業については、どのような採用ページ作成機能があるのかも併せて確認しておくとよいでしょう。魅力的なコンテンツの作成に加え、主要検索エンジンとの連携・対応が図れるシステムもおすすめです。

採用管理ツールの選び方。見るべきポイントは?

新卒も中途も両方対応できるか

採用管理ツールの重要な役割の一つが、カレンダーを用いた日程調整。アクションがあったとき通知を出すなど、日ごろ使用するツールと連携させることで情報を共有して、業務の効率を上げられるのが魅力です。採用管理ツールの中には採用サイトを制作する機能がオプションとして搭載されていることがあります。非常に便利な機能ですが、この機能にはテンプレートがあるため注意が必要です。新卒・中途両方に対応できるタイプのものか、購入前に確かめておきましょう。

自社の選考プロセスと相性が合っているか

適切な採用管理ツールは、その企業の雇用形態や採用を考えている人数などによって変わってきます。一概に採用管理ツールといってもシステムごとに特徴があり、得意な分野が違うのです。例えば、「新卒の募集に注力したい」、「アルバイトを増やしたい」など、企業によって募集したい人材は異なります。自社が求めている人材を集めるのに特化した採用システムを導入しなくてはなりません。自社の採用業務の課題を解決できるシステムを選ぶためにも、事前に効率化したい採用業務を明確化したり、雇用形態を検討したりしておくことをおすすめします。

操作性に優れているか

せっかく採用管理ツールを導入しても、操作が難しくては活用することができません。そのような事態にならないためにも、採用データを活用したり分析したりしやすいか、導入前にチェックしておきましょう。複雑な操作が必要なものや、どこに何があるのか分からないものは、情報の管理がしにくく導入効果を感じにくいことも。また、快適に操作できる採用管理システムは、見やすい画面表示になっています。視認性の良さも選ぶ際のポイントとなるでしょう。

セキュリティ対策やサポート体制が整っているか

セキュリティ対策やサポート体制が整っているかは、採用管理ツールの選ぶ際にみるべき重要なポイントです。採用システムでは応募者の個人情報を扱うことになるため、セキュリティ対策を徹底的に行う必要があります。万が一情報が漏れてしまったら大変なことになるので、高いセキュリティレベルで情報を管理しなくてはならないのです。加えて、差サポート体制が充実していることも欠かせません。情報の詰まったシステムにトラブルが起こったとき、すぐに対処できる状態にしておく必要があるからです。

【面接は外部ツール/対面】オンライン採用ツール一覧

i-web

一人ひとりのニーズに対応できるマイページ機能を備え、大手就職情報サイトとの連携もできるAIエンジン搭載型採用支援システムです。応募から選考まで採用に関する業務の効率化を1つのシステムでできるようになります。

i-webの機能や特徴
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AOL(アクセスオンライン)

マイナビが提供している新卒採用向けシステムのため、マイナビを活用する企業にとってメリットが大きいツール。マイナビに限らず、便利な外部ツールやシステムとも連携ができ、採用業務を全てオンライン化してくれます。

AOL(アクセスオンライン)の機能や特徴
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AOLC(アクセスオンライン キャリア)

導入企業900社、運用実績800万件以上(2021年12月調査時点)で信頼の高いツール。各データを一元管理することで1つの管理画面による作業を可能にし、中途採用に関わる業務を効率化します。専任サポートつきで、はじめての導入も乗り換えも安心です。

AOLC(アクセスオンライン キャリア)の機能や特徴
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RPM

派遣・コールセンター業界で普及している採用ツール。求人広告の出稿管理や分析まで可能で幅広い効果測定ができるシステム。対応連携媒体は250以上。Webからの応募者に対する受付業務の効率化や自動化にも優れています。

RPMの機能や特徴
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e2R PRO

新卒採用にかかる業務を効率化してくれる採用ツール。採用状況を可視化して社内の情報共有をスムーズにできるようになります。LINEとの連携など、学生とのコミュニケーション強化ができるのも強みです。

e2R PROの機能や特徴
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エアリーフレッシャーズクラウド

学生との接点強化ができる新卒採用コミュニケーションプラットフォーム。内定者やインターン生の辞退や入社確度を上げるために、効果的に接点を持つことができます。

エアリーフレッシャーズクラウドの機能や特徴
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HR Analyst

カスタムアンケートを活用して高度な分析ができるツール。状況に適したアンケートの届け方が選択できるので、しっかりとデータを収集して分析ができます。適切な面接官のアサインも簡単です。

HR Analystの機能や特徴
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HR PRIME

LINE活用に特化した採用ツール。使いやすいダッシュボード機能を備え、LINE公式アカウント開設からサポートもしてくれます。「LINEを採用に活用したいがツールの導入が不安」という場合でも安心です。

HR PRIMEの機能や特徴
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engage(エンゲージ)

無料で使える採用支援ツール。求人原稿作成、自社採用ページ作成から応募者管理まで、採用業務に必要な一通りの機能が無料で使用可能です。求人検索エンジンとの連携で告知力も強化できます。

en-gageの機能や特徴
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CASTER BIZ recruiting

350社以上(2021年12月調査時点)の支援実績によるデータドリブン採用を実施。採用業務をほぼ全て委託できるので、自社が採用業務にかかる時間が必要なくなるのが特徴かつメリットです。採用のプロが3名体制でサポート。

CASTER BIZ recruitingの機能や特徴
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kintone(キントーン)

200種類以上のアプリ機能によって、プログラミング知識が不要でも自社専用の業務効率化ツールが作成できます。採用エントリーから採用後の教育まで一貫した管理運用が可能です。

kintonの機能や特徴
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クラウドハウス採用

集客力の高い採用ホームページを作成できるツール。サポートも充実しているため、サイト内のコンテンツのアドバイスなど能動的な提案で具体的なサポートも期待できます。

クラウドハウス採用の機能や特徴
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GoQ採用管理

採用サイト制作ツール。制作画面は実際のサイト表示画面を見ながら編集ができるので、直感的にサイト制作が可能です。オプションで制作代行を依頼することもできます。

GoQ採用管理の機能や特徴
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採用一括かんりくん

採用担当者がコア業務に専念できるために使えるツールです。シンプルで分かりやすい設計に加えてカスタマーサクセスのサポートもついているので、採用業務を効率化してくれます。

採用一括かんりくんの機能や特徴
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ジョブオプ採用管理

SEO対策に強い採用サイトの作成ができ、Indeedとの連携も強いためオーガニック検索からの流入が期待できます。採用業務の可視化と効率化に優れた機能も備えています。

ジョブオプ採用管理の機能や特徴
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ジョブカン

応募者の獲得から内定まで採用業務全般で使えるツール。候補者の登録数に応じて低コストで運用できるのが魅力です。他のジョブカンシリーズとの連携もできます。

ジョブカンの機能や特徴
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Jobギア採促

求人サイト「イーアイデム」との連携や求人検索エンジンとの連携が可能な採用サイトの制作をしてくれるサービスです。企業のブランドイメージを的確に表現し、応募率アップにつなげてくれます。

Jobギア採促の機能や特徴
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ジョブスイートキャリア

ツールの継続率は95%以上(2021年12月調査時点)の採用管理システム。採用業務全般を効率化してくれます。また、1998年以降、一度も個人情報の漏洩事故が発生しておらず、高い安全性・セキュリティ面も備えています。

ジョブスイートキャリアの機能や特徴
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Smart Shuttle(スマートシャトル)新卒採用管理システム

応募管理を効率化してくれる新卒向けの採用管理ツール。状況把握に便利なソート機能や応募者の好きなタイミングでエントリーシートを用意できる機能などがあります。

Smart Shuttle(スマートシャトル)の機能や特徴
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Zohoリクルート

自社採用だけでなく、人材紹介会社向け、派遣会社向けの機能も選べる採用管理システム。人材紹介や派遣会社にとってメリットの大きい採用ツールと言えるでしょう。

Zohoリクルートの機能や特徴
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sonar ATS

新卒・中途両方をカバーできる採用管理システム。様々な外部ツールとも連携できるので、1つのシステムで一連の採用業務を大幅に効率化してくれるでしょう。

sonar ATSの機能や特徴
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next»

LINEのつながりやすさを活かして、採用業務を効率化するシステムです。応募者の状況にあわせた適切なメッセージを自動配信や、LINE上で取得した情報をシステムで管理できます。

next»の機能や特徴
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HERP Hire

Slackなどコミュニケーションツールとの連携や20以上の媒体と連携が可能。採用活動を全社で取り組みたい企業におすすめです。社内の情報共有をスムーズにし採用に役立てることができるツールです。

HERP Hireの機能や特徴
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HRMOS 採用

同社のタレントマネジメントツールとの連携も可能な採用管理システム。採用からその後の従業員管理まで、一貫して採用業務をサポートしてくれます。セキュリティにもこだわっています。

HRMOS 採用の機能や特徴
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backcheck

リファレンスチェックサービス。回答率の高いリファレンスチェックができ、サポートもついてくれるので、得た情報を効果的に使うためのサポートもしてくれます。また堅牢なセキュリティも特徴です。

backcheckの機能や特徴
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HITO-Link リクルーティング

dodaやIndeedなど30媒体以上に対応したデータ取込み機能が特徴。日程調整、連絡などをすべてシステム上で完結でき、採用業務をとことん自動化します。人材紹介会社との連携やKPI、ROI分析などのツールも充実しています。

HITO-Link リクルーティングの機能や特徴
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MyRefer

社員からの紹介によるリファラル採用に特化したツールです。ゲーミフィケーションの要素を取り入れた設計で、社員が自発的に友人や知人を紹介したくなるような工夫が施されています。導入前後のコンサルティングも充実。

MyReferの機能や特徴
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マッチングッド

派遣スタッフのマッチングと採用管理に特化しており、応募者と求人票の情報をくまなく検索してもれなく該当者を洗い出します。自社の選考フローに合わせて管理画面を設定できる点も特徴です。

マッチングッドの機能や特徴
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MOCHICA

LINEと連携して、候補者と企業のコミュニケーションを円滑化するツールです。対象者への一斉連絡はもちろん、1対1でもやりとりできるので候補者ごとに細やかなフォローが可能。日程調整もトーク画面から手軽に行えます。

MOCHICAの機能や特徴
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リクオプ

アルバイト・パート向けの採用管理システム。充実の標準機能と多彩なオプションでさまざまな業種の採用管理を網羅しており、多数の有名企業に導入実績があります。企業ごとに独自デザイン・コンテンツの採用サイトを制作できる点も大きな魅力。

リクオプの機能や特徴
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リクナビHRTech採用管理

リクルートが運営する無料の採用管理サービスで、導入後の課金も一切ないので、これからオンライン採用管理を試してみたいという企業向き。シンプルでわかりやすい管理画面は2019年のグッドデザイン賞を受賞しました。
※参照元:グッドデザイン賞公式サイト 2019年度(https://www.g-mark.org/award/describe/49644

リクナビHRTech採用管理の機能や特徴
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Refcome

リファラル採用のためのサービスで、アプリから社員が友人・知人を紹介できる気軽さが魅力です。人事側もアプリの通知から紹介を依頼できるので、店舗にいるアルバイトスタッフまで簡単に周知することができます。

Refcomeの機能や特徴
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Reworks cloud

LINEと連携して新卒採用管理をスムーズに行います。未開封メールや着信スルーによる歩留まりから脱却し、学生の選考参加率を向上させます。採用側の管理画面はメールボックスと同じUIなのでシステムが苦手でも安心。

Reworks cloudの機能や特徴
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LePMOS(レプモス)

動画配信をベースにした採用選考のプラットフォーム。映像で企業の魅力や入社後イメージを伝えるとともに、理解度や熱意を確認するためのテスト・アンケート機能も実装。時間や場所の制約がない採用選考が実現します。

LePMOS(レプモス)の機能や特徴
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オンライン採用ツールで「採用課題」を賢く解決したいなら↓↓こちらもチェック↓↓
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課題解決に活用したい!オンライン採用ツール3選

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面接はZoomなど別ツールを使いたい、対面で行いたいという企業向けには、面接機能なしで選考アシスト機能のあるツールを紹介します。

※選定条件:2021年10月20日時点で「オンライン採用ツール」「オンライン面接ツール」とGoogle検索し、上位100位に公式サイトが表示されているツールを調査。
その中から以下の項目に当てはまるものを紹介しています。
①標準仕様として動画面接機能を実装かつ選考アシスト機能のあるツール(2種のみ)、②面接機能は装備せず、選考アシスト機能を標準実装しているツール(1種のみ)

▼左右にスクロールできます。

面接はオンラインで行いたい企業向け 面接は別ツール/
対面で行う企業向け
製品名
インタビュー・オンデマンド
(SMP)
インタビュー・オンデマンド(SMP)
引用元:インタビュー・オンデマンド公式サイト
(https://keieijinji-lp.com/)
HireVue
(ハイアービュー)
HireVue
引用元:HireVue公式サイト
(https://www.talenta.co.jp/product/hirevue/)
AOLC
(アクセスオンラインキャリア)
AOLC(アクセスオンラインキャリア)
引用元:AOLC公式サイト(https://saponet.mynavi.jp/service_career/detail/20210427190909.html)
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価格 初期費用0円
1エントリー2200円(税込)~
要問合せ 要問合せ
運営会社
株式会社経営人事パートナーズ

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タレンタ株式会社

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株式会社マイナビ

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