インタビューメーカー

新卒採用を円滑に進めるオンライン面接ツールガイド > 人材採用を効率化するおすすめの採用ツールを比較 > インタビューメーカー

【記事協力】株式会社テガラミル
採用人事コンサルタント・竹内不二氏

リクルートHRマーケティングなどで新卒採用のコンサルタントとして活躍してきた竹内不二氏。現在はオンライン新卒採用のコンサルティング分野に力を入れており、企業の規模や目的ごとに、的確なオンライン面接ツールの導入方法を提案しています。

無料ツールではなくインタビューメーカーを導入する意味

インタビューメーカーはZoomやGoogleMeetと異なり、有料のオンライン面接ツールです。無料ではなく、導入には90万円程度の初期費用がかかるツールを使用するメリットを考えていきましょう。

録画選考によりスクリーニングと一時面接が同時に完了する

インタビューメーカーを導入することで得られる利点として、まず採用プロセスにおける一次面接までの過程を、すべてオートメーション化できることが挙げられます。

各種ナビサイトよりエントリーを受けた際、自動配信されるサンクスメールにインタビューメーカーで作成した専用ページのURLを記載することで、まず録画によるオンライン説明会への参加を促します。

オンライン説明会の完了後には、録画面接(動画面接)を設定することで、応募学生が自ら動画を撮影し、面接に臨むこととなります。エントリーシートによるスクリーニングと一次面接までを、これでカバーできるというわけです。

録画面接は学生側とスケジュール調整をする必要がなく、工数を削減できるだけでなく、写真や文字だけでは判断できない情報を得られるメリットがあります。

採用管理システムとしても活用ができる

インタビューメーカーはオンライン面接ツールだけでなく、採用管理システムとしての一面を持ちます。そのため、リクナビやマイナビなどの新卒向けナビサイトとの連結を行えば、面接の日程調整などの自動化が可能です。

導入するシステムをAPI連携できるものに限定すれば一括管理ができるため、データの移し替えやシステムごとへのログイン・入力といった作業が不要になります。

日程調整や管理にかかる工数は、今までの新卒採用において大きな比重が置かれていました。インタビューメーカーを導入することで雑務を排除し、新卒採用の本質部分に集中できるのです。

インタビューメーカーを導入すべき企業とは

インタビューメーカーを導入すべきは、応募者数が1000名を超え、面接人数が200名を上回るような、中~大規模の新卒採用を行う企業です。有料のオンライン面接ツールの中でも、インタビューメーカーは回数制限が無制限という特徴があります。

反対に言えば、中規模以下の新卒採用の場では、その利点を生かし切るのは難しいでしょう。HARUTAKAなどの別ツールも合わせて検討することを推奨します。

インタビューメーカーの懸念点

竹内氏イメージ

インタビューメーカーは確かに多機能なオンライン面接ツールであり、大規模な新卒採用の場ではその力を発揮してくれます。ただし、オンライン環境が安定しない、回線が切れることが多々あるといった脆弱性が、導入企業からも挙げられることが少なくありません。

もちろん随時サポートやブラッシュアップが行われている状況ですので、より安定した環境が提供される可能性も高いです。ですが、現状で何を優先すべきかを検討した上で、最適なツールを選択する必要があります。

テガラミルのような新卒採用コンサルティングに相談いただければ、無料ツールと比較した際の工数削減、各有料ツールの特性比較、現状の脆弱性の把握を一括で対応。自社企業に最適なオンライン面接ツールを提案することが可能です。

オンライン面接ツールを探す際は、ぜひ一度ご相談をいただければと思います。

自社が導入すべき
オンライン面接ツール選びの
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インタビューメーカーの特徴

1000社以上の導入実績

インタビューメーカーの導入実績は2020年7月現在、2,400社以上にのぼります(インタビューメーカー公式サイトより)。たくさんの企業に選ばれ、採用を効率化してきました。

導入企業へのアンケートによると、「導入前に比べて3倍の面接をこなすことができた」「面接に割く人員が50%削減できた」といった声が多く見受けられたようです。公式HPには有名企業も含めたくさんの企業のインタビュー動画が掲載されているため、ぜひ確認してみてください。

候補者の途中離脱を防げる

オンライン面接は日程調整しやすいため、候補者の途中離脱を防げます。採用担当者の努力を結果に繋げやすいという意味でも、オンライン面接は魅力的なツールなのです。

通常面接をする時は、事前に候補者との日程調整や会場の確保、設営を行なう必要があります。オンライン面接ならそんな手間が一掃されます。PCやタブレット、スマートフォンなど、手持ちの機器で簡単に面接が可能。外出先でもどこでもすぐに面接できます。オンライン面接に力を入れているインタビューメーカーなら、小さな機器を使用してもストレスなく面接できるのが魅力です。

候補者が途中で離脱する原因は「面接までの期間が長くなること」ではないでしょうか。他の候補者との兼ね合いで日程調整がうまくいかなかったり、面接予定日に天候や交通機関にトラブルが発生したりすると、候補者を待たせてしまうことに。

その間に候補者は別の会社を受けて合格する可能性があります。かなり志望度が高くない限り、面接を受ける気持ちが揺らぐこともあるでしょう。志望度が高くても、会社とコンタクトをとっていない間に熱が冷めてしまう可能性も。遠方に住む候補者ならなおさらです。今まで選考を順調に進んできた候補者が途中離脱すると、今までの労力が全て水の泡になりかねません。

自動録画で公平な評価が可能、動画選考でさらに自由に

インタビューメーカーはオンライン面接を自動録画してくれる機能付き。実際に面接対応した職員だけでなく、動画を用いて他の人の意見が聞けるため、より公平に候補者を評価できます。

深夜しか空いていない、スケジュールが変則的などの理由でどうしてもリアルタイムで面接できない候補者もいるでしょう。インタビューメーカーは動画選考の機能があり、そのような候補者でも面接可能です。

使い方は企業があらかじめ質問内容を設定し、その質問に答えるという形式で候補者に動画を送ってもらうというもの。24時間いつでもアクセス可能で、時間の制約0です 。

候補者のステータスが一目でわかる

効率的な採用には候補者のデータ管理が最も重要です。候補者によって学歴・職歴などの背景や選考段階が異なるため、きちんと管理しないとデータが乱雑になり混乱を招きます。

インタビューメーカーは履歴書や面接時のヒアリングシート、合否判定を一元管理できます。一人ひとりのデータが顔写真付きで表示されるため, 現在の状況が一目瞭然。魅力的な人材を見逃すことなくアプローチできます。

専任のコンサルタントによる手厚いサポート

インタビューメーカーのシステムを熟知した専任の運用コンサルタントが、使い方の説明からトラブルの対応などをしてくれます。対応方法は電話やメールはもちろんのこと、対面での説明や勉強会の開催もしています。インタビューメーカーのシステムを活用し、WEB上でのサポートも可能です。

また、企業側の意見を取り入れて活かすことで、様々なケースに柔軟に対応できるように進化しているのも特徴。早ければ1日で利用開始できるので、急ぎでサポートが必要な時も問題なく依頼できます。

どんなサービスなのか気になる、試してみたいという方にはサービス内容を体験できるデモアカウントを提供(問い合わせが必要です)。実際に使用したうえで、自身の企業に合ったサービスかどうかを知ることができます。データを暗号化して送受信するSSL対応のクラウド情報を管理しているので、応募書類や履歴書に記載された個人情報が外部へ漏れる心配はありません。まずは気軽にデモに触れてみるといいでしょう。

お手軽からしっかりまで選べる3種のプラン

プランはベーシック・アドバンス・プレミアムの3つを用意。ベーシックプランでは、サイトの応募ページ作成や書類選考など4つのサービスが利用できます。アバンスおよびプレミアムはベーシックより料金が高くなるものの、面接録画や応募者管理など、ベーシックと比べて多くのサービスを受けられるのがメリットです。どのプランを選んでもサポートがつくため安心して利用できます。

他にも企業に合わせて機能を追加できる可能性も。気になる方は一度問い合わせてみましょう。

求人媒体管理による費用対分析

多くの応募者の中から優れた人材を得るために求人誌や求人サイトといった媒体に応募を出す企業は多いはず。しかしそうなると複数の媒体から応募が来ることになるので、管理が複雑になり対応漏れが起こる可能性がでてきます。そのデータを1つにまとめて管理できるのがインタビューメーカーの利点です。

複数の媒体に求人情報を出している場合、インタビューメーカーでは各媒体に分けた運用が可能。分析用のページも設置されているので、どれだけコストがかかっているのかを各媒体ごとに確認できます。期間と費用を入力すれば費用対効果を分析でき、レポートにしてまとめることも。

さらに自動で見込み費用や採用単価、採用人数などを出力できる機能がついています。どの媒体で求人を続けるかといった出稿の見直しも簡単にできるのが魅力です。これにより費用対効果が高い媒体のみにコストをかけ、その他にかけている経費の無駄を削減。コストを抑えつつ優れた人材を得やすくなります。

メディアにも取り上げられる信頼性の高い採用管理システム

インタビューメーカーは、東洋経済や日本経済新聞社など、日本を代表する経済メディアからの取材も受けており、認知度・信頼度ともに高い採用管理システムです。

多種多様な業界・業種のさまざまな採用現場の声を反映し、企業のニーズに合った、本当に役に立つ機能を豊富に取り入れたことで、多くの企業からの支持を得ています。

インタビューメーカー導入の前に
コンサルタントへの相談を

竹内不二氏

オンライン面接・採用ツールとして、現在導入している企業も多数であるインタビューメーカー。その特性として、オンライン採用のために必要な機能が一通り備わっているという点が挙げられます。ますます柔軟な対応が求められるこれからの新卒採用市場の中で、強い味方と言えるでしょう。

しかしながら、多機能であるが故にインタビューメーカーを使いこなせない、すべての機能を活用とした結果、費用が嵩んでしまったという企業も少なくないのが現状です。

先述の通り、インタビューメーカーは手厚いサポート体制を敷いていますが、自社の採用目標に合わせ、どの機能をどのように活用していくか、客観的に見極め、最適化を図るには、やはり一度は外部の採用コンサルタントへ相談をすべきだといえます。

インタビューメーカー
導入に向けた無料相談をする

インタビューメーカーと
他オンライン面接ツールとの比較

機能数の多さが魅力のインタビューメーカー。オンライン面接ができる採用管理システムと比較しても、オンライン(WEB)グループ面接、求人媒体との連携など充実した機能でどのような採用体制でも対応できます。スケジューラー連携は月額7万9,800円のアドバンスプランと14万9,800円のプレミアムプランのみの対応になりますが、googleカレンダー・サイボウズ officeに対応しており、現在の環境にも導入しやすいと言えるでしょう。

費用面では、ベーシック・アドバンス・プレミアムの3つのプランが用意されており、それぞれ39,800円、79,800円、149,800円となっています。基本的な機能を搭載したリーズナブルなベーシックから、採用管理に必要なあらゆる機能を網羅したプレミアムまで、今必要なプランを選べるため無駄がありません。

インタビューメーカーの導入事例

ESでは見えない人柄が見える

たくさんの応募があるものの、どうしても面接できる数は限られてしまい、ESの選考が1番狭き門となっていました。せめてもの負担軽減に、と手書きからWebESに変更したところ、これまで手書きで見えていた創意工夫も見えなくなり、必要な人材を落としてしまっているのでは?という不安がありました。

そこで導入したのがインタビューメーカーです。動画の応募という点で応募者の離脱を懸念していましたが、それは本当に一部でした。色々工夫を凝らした映像も多く、楽しみながら拝見することができました。接触する学生を増やしながら社員の負荷を軽減できたため、とても満足しています。

参考元:インタビューメーカー公式サイト(https://interview-maker.jp/case/kose)

面接の効率化と高度化に成功

毎年何百人単位の学生に一次選考に来ていただいていたため、費用と時間、双方の面で大変だという印象がありました。このような志望者の声をなんとかしたいという想いから、Web面接導入を決めました。さらに面接を録画できるため、次年度以降の振り返りの材料として有効活用できると判断しました。

最終面接の手前までインタビューメーカーを導入したことで、効率的にWeb面接を実行できました。年間1,200回ほどはWebで面接しており、効率化という観点ではとても貢献してくれているなという印象です。高度化は引き続き実施をしていきたいと思っています。

参考元:インタビューメーカー公式サイト(https://interview-maker.jp/case/ajinomoto)

エントリーからの登録率に貢献

従来の面接方法は、応募いただいたらまず自社に来ていただくか、郵送で履歴書や職務経歴書を送っていただいていました。しかし時代の流れもあり、このような手間を掛ける方法ではなくWeb面接を実施したいと思うようになりました。

以前は面接も電話で行うことが多かったですが、現在は全員Web面接ができています。登録者数は1.5倍にもなり、結果として出ているのが嬉しいです。長時間面接時間を確保する必要も無く、時間も、費用も削減できているので導入して良かったと感じています。

参考元:インタビューメーカー公式サイト(https://interview-maker.jp/case/nihon%20best%20support)

全国の候補者との面接を実現

全国に店舗があるため、全国各地から応募をいただくにもかかわらず、面接は本社で行うため、応募者の負担が大きい点が気になっていました。元々は無料ツールを活用しWeb面接を行っていましたが、電波状況の影響を受けやすく、他のツールを探していたところに見つけたのがインタビューメーカーでした。

応募者には「動くエントリーシート」と題して録画面接を実施し、その後通過者は2次面接もWeb上で実施しています。複数いる面接官の様子も確認できるので安心です。

参考元:インタビューメーカー公式サイト(https://interview-maker.jp/case/RIZAP)

動画選考で遠方の学生でも選考に進みやすくなった

遠方からくる学生さんのスケジュール管理や採用までのスピードを上げるために、インタビューメーカーを導入することにしたR社。首都圏以外からくる遠方の応募者と接点を持ちにくく、交通費がかかることが応募のハードルになっていると考えていたそうです。動画選考を取り入れることで距離に関するハードルを下げ、今までよりも多くの方と面接できるようになりました。採用するための窓口を広げつつ、今まで一人でやっていた面接や説明会を複数人で行い採用活動の規模を広げていく予定とのことです。

店舗ごとの面接を本社に集約し時間の短縮に成功

W社は店舗ごとでアルバイトの面接を行っていましたが、採用基準が店舗ごとにバラバラなことに悩んでいました。採用基準を基準化するため、面接は本社で全て行うことに。しかし、それには複数ある面接をどうやって対応するかという課題がありました。遠方から来てもらうことになると負担が増え辞退にもつながりかねないので、応募者が自宅から面接を受けられるようにインタビューメーカーを導入。現在は採用基準を合わせた担当者同士で面接を行えているとのことです。また面接可能な日程を登録できそれに合わせて応募者に予約してもらえるので、時間短縮につながり面接できる日数が3倍近くに増加しました。

スケジュール調整が楽

今までは電話でスケジュール調整を行っていたB社ですが、スケジュール調整を保留にする方がいて時間やコストに無駄が生じていたそうです。そこで、導入したインタビューメーカーの機能をつかい応募者にあらかじめ面接可能な日程を選んでもらうことに。はじめは操作できるか不安だったそうですが、管理画面が分かりやすくなっているのですぐになれることが出来たとのこと。応募者に面接可能な日を選択してもらうことで、調整期間を省けるようになりました。結果として面接回数が以前の倍になり、遠方への出張費を削減することに成功。1ヵ月で数十万かかっていたコストを抑えられるようになったそうです。

WEB面接でこれまでの採用フローの問題点を解決

応募者が少ないのに活動費用がかさむといった課題のあったK社。数時間の説明会後に面接といった採用方法をとっていましたが、これだと応募者にとってハードルが高いと考えていました。他の採用方法を考えていたところ、担当者からインタビューメーカーのWEB面接について教えてもらったとのこと。最初はWEB面接についても分からず、あまり期待もしていなかったそうです。しかし、使用するアプリやシステムは中高年にも分かりやすいうえ、WEB面接に変更したことで応募者の負担が軽減。対面での面接にこだわっていたそうですが、画面越しでも応募者と自社の相性が充分に分かるので問題なく面接を進行できているそうです。

大学入試に採用システムを活用

W大学では高校生が気軽に大学へ接点を持てるように、インタビューメーカーをメディアとして利用することに。以前から大学入試の現場では、ホームページで知られる一般的な情報だけでなく、もっと大学生活をイメージできるような情報が欲しいという声が上がっていました。

そこでW大学は、WEB面接機能に力を入れているインタビューメーカーを用いて、大学に興味を持った学生が大学職員と気軽に話せる環境を提供。実際に職員と会話して表情や雰囲気が分かることで、学生にも安心感を与えられるのではないかと期待しているそうです。

条件を絞っても効率的に採用できる

R社は海外に向けて不動産を販売するため、海外で営業活動ができる人材を採りたいと考えていました。インタビューメーカー導入前は説明会に来た人のうち、入社するのは10%以下。これでは効率が悪いと考え、導入に至りました。

R社の場合、会社説明会に来た人がさらに興味を持つというパターンが多く、実際の面接から完全にWEB面接・動画選考に切り替えることはしないそうです。面接の大きなきっかけとなる会社説明会をWEB面接の機能を用いて説明会を開くことで、より多くの人に仕事内容を知ってもらうことを目標にしています。インタビューメーカーは画質がよく、面接の質にぶれがないことに魅力を感じているようです。

就職活動・採用活動に関わるコストを削減

オンラインでの面接が可能になることで、遠隔地に住む応募者が面接の際にかけなくてはならない旅費(交通費・宿泊費)の負担軽減や、採用担当者の採用工数、拘束時間を削減することが期待できます。

インタビューメーカーの詳細情報

主要機能

  • Web面接
  • Web説明会
  • 録画面接
  • 採用管理機能
  • 外部サービス連携

利用環境

  • [企業側]要問合せ
  • [応募者側]要問合せ

料金プラン

  • 料金プラン
  • 無料プラン:0円
  • ベーシックプラン:397,400円
  • Web面接スタンダード:要問合せ
  • 録画面接スタンダード:要問合せ
  • プレミアムプラン:要問合せ

販売元

  • [会社名]株式会社スタジアム
  • [所在地]東京都港区赤坂3-4-3 赤坂マカベビル6F
  • [営業時間]要問合せ
  • [定休日]要問合せ

【記事協力】株式会社テガラミル
人事制度設計業務コンサルタント・竹内不二氏

竹内不二氏
  • 2005年 株式会社リクルートHRマーケティング(現 株式会社リクルートジョブズ) 入社
    大手顧客担当部門にて、求人メディアを通じた採用企画・コンサルティングを実施。他、首都圏エリア企画部門にて営業戦略立案・実行を支援する。
  • 2012年 デロイト トーマツ コンサルティング株式会社(現 合同会社)入社
    経営コンサルタントとして、主に大手企業を対象に人事ソリューションを提供。
  • 株式会社テガラミル 入社(株式会社ツナグ・ソリューションズ兼務)
    定着支援コンサルティング、新卒RPO(Recruiting Process Optimization)提案、人事制度設計業務に従事。

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